スポンサード リンク

歌姫 第6話あらすじ・視聴率予想

★歌姫 第6話あらすじ

太郎 (長瀬智也) は、山之内の親分 (古谷一行) と クロワッサンの松 (佐藤隆太) に中村の町の喫茶店で偶然会ってしまうのだった。

太郎はお世話になっている岸田家が経営している映画館のオリオン座だけはゼッタイに山之内一家の好きにはさるもんかと、山之内の親分に対してどうどうと宣言する太郎。

今回ようやく太郎と初めて会った山之内親分は何を思ったのか太郎を連れて帰ることに。

そのころ、中村の町の喫茶店で美和子 (小池栄子) と知り合った 鈴 (相武紗季) は美和子に土佐清水の鯖子 (斉藤由貴) が経営している旅館を紹介することになった。

そんな土佐清水の町に鈴と仲良くなり、滞在することになった美和子は、鈴の実家の映画館であるオリオン座に顔を出すようになったのだ。

美和子と太郎との再会の時は着々と近づいていただった。

美和子は太郎の事を知っているみたいなのだが、もしかしてそれは太郎が記憶をなくす前の話なのだろうか?


視聴率予想
ついに太郎の事を知っている人が登場するのか?
ただの記憶喪失前の知り合いだったらよいのですが。。。
ひまわりのブローチをみた太郎は何かを思い出しそうなかんじでした。
もし美和子が太郎の恋人ならオリオン座にはまたいろんな出来事がおこりますね。そしたら10%くらい行ってもいいのではないでしょうか。
posted by 歌姫 at 11:50 | 「歌姫」あらすじ

「歌姫」 第5話あらすじ

★「歌姫」 第5話あらすじ

太郎 (長瀬智也) はある晩、鈴 (相武紗季) に会おうとオリオン座に忍び込んだ クロワッサンの松 (佐藤隆太) を見つけた。クロワッサンの松だけは嫌だと思いとっさに、「鈴は、わしの恋人なんじゃ。わしの鈴に手をだすなや」と言ってしまった太郎だった。しかしクロワッサンの松は半信半疑のまま宿泊先の女主人である鯖子 (斉藤由貴) に連れ戻されるのだった。そんな太郎の言葉を聞いていた鈴はそれが嘘だったとしても嬉しさを隠せずにいた。

一方、クロワッサンの松と鈴がデートをするという時も太郎は恋人役を断ったりする。しかし、待ち伏せしてクロワッサンの松をデートに行かせまいと阻止する。なんだかんだと言って鈴の事が非常に気になって仕方がない。そんな太郎の本当の気持ちを知りたいと思い、 泉 (大河内奈々子) と 勝男 (高田純次)、浜子 (風吹ジュン) は太郎に鈴の事をどう思っておるのか直接尋ねることにした。そこで泉、勝男、浜子の3人が太郎から聞いた言葉はなんと・・・。

しかしそんな中、太郎と一緒に中村の町に出かけた鈴は喫茶店で東北なまりの女性の美和子 (小池栄子) と出会うのだった。なんとその女性こそが、太郎と鈴のこれからの運命を左右する人物だったのだ!
posted by 歌姫 at 13:44 | 「歌姫」あらすじ

「歌姫」 第4話あらすじ

★「歌姫」 第4話あらすじ

第3話でオリオン座に乗り込んできて太郎に打ちのめされた、クロワッサンの松 (佐藤隆太)だが 鈴 (相武紗季) に一目ぼれしてしまう。

その日を境に毎日のようにオリオン座を訪れては、鈴に贈り物をする姿に、勝男 (高田純次) や 浜子 (風吹ジュン) は頭を痛めてしまう。

もう山之内一家への上納金の話もそっちのけである。太郎 (長瀬智也) は口ではそっけない素振りだが、内心はスゴク複雑だった。

泉 (大河内奈々子) や メリー (遠山景織子) は頻繁にクロワッサンの松の積極的なアプローチを話題にして、太郎を煽ってはみるのだが、太郎はなかなか乗ってこない。

特に泉は鈴が太郎の事を好きだと言う事を知っているのでなおさらである。

クロワッサンの行動に戸惑っている鈴は、太郎の冷たくそしてそっけなさが物足りなかった。

そんな中、クロワッサンの松が正式ついにに鈴にデートを申し込んできたのである。あまりのしつこさについ了解 してしまった鈴だったのだが、その約束を断らせるために周囲の人々は鈴に恋人を仕立てることにする。

浜子や泉は太郎に恋人役をやらせたかったのだが、太郎本人は 神宮寺 (大倉忠義) を鈴の恋人役に勧めることにした。

鈴の恋は一体どうなるのか?ぜひ注目してみてくださいね。
posted by 歌姫 at 12:41 | 「歌姫」あらすじ

歌姫 第3話あらすじ

★歌姫 第3話あらすじ


あのゲルマン (飯島ぼぼぼ) がなんと!あの山之内一家に拉致されることになった。

それを聞きつけた太郎 (長瀬智也) はゲルマンを助けに飛び出していく。

命がけでゲルマンを何とか助けようとする太郎を、鈴 (相武紗季) は心配をしつつも誇りに思う。

その頃、オリオン座にはついに 山之内一家の愚連隊リーダーであるクロワッサンの松 (佐藤隆太) が現れこととなった。

クロワッサンやエスプレッソといったこ洒落た注文をするクロワッサンの松に対して勝男 (高田純次) と 浜子 (風吹ジュン) は今までには感じたことのない恐ろしさを肌で感じる。

クロワッサンの松はオリオン座に対して月30万円ものみか締め料を山之内一家に納めろ、難題無理な事を要求してきた。どうしてかというとそれはオリオン座のひと月分の売り上げと同額だったからだ。

勝男は頭を抱えスゴク悩むのだが、太郎はそんなものは無視すればいい、笑って本気にせず吹き飛ばしてしまう。

クロワッサンの松はオリオン座に上納金を迫るだけで物足りなく、太郎を消すためにゲルマンを山之内一家の方に取り込もうとしていた。

そのことを聞きつけ知った 神宮寺 (大倉忠義) は大慌てで太郎に知らせに行くのだが…。
posted by 歌姫 at 07:37 | 「歌姫」あらすじ

「歌姫」 第2話あらすじ

★「歌姫」 第2話あらすじ

出来レースであるのど自慢大会の当日。クロワッサンの松 (佐藤隆太) が送り込んだ 芥川 (秋山竜次) がじゃまして緊張してしまって歌うことのできなかった 鈴 (相武紗季) は泣き出してしまう。それを目撃した 太郎 (長瀬智也) は激怒し、芥川となぜかケンカでなくのど自慢の歌で勝負することになる!

けれども芥川の歌声を聞いた太郎はそのプロ級の歌声に驚き、神宮寺 (大倉忠義) や 勝男 (高田純次)、浜子 (風吹ジュン) ら観客たちもびっくりする。続いて 旅館経営者の鯖子 (斉藤由貴) の登場に観客は唖然とする。そしていよいよ太郎が飛び入り参加することになる。

勝男と浜子の長女で鈴の姉でもある・泉 (大河内奈々子) が出産のために東京から帰ってくる事となる。泉の夫である 晋吉 (西村清孝) も一緒に帰ってくる。にぎやかで落ち着きのない晋吉に岸田家の皆々はつかれてくる。それにも関わらず夫のいいところを迷わずに挙げ幸せそうな姉を、鈴はとてもうらやましく思う。そんな妹の姿を見て、泉は太郎との仲がどうなっているのか鈴に尋ねてくる。

そんな中、晋吉が不審者に襲われ、太郎と勘違いされたのではないか、という意見にに太郎は…。

一体どうなってしまうのか今から次回放送が楽しみですね。
posted by 歌姫 at 13:38 | 「歌姫」あらすじ

「歌姫」の第1話あらすじ

★「歌姫」あらすじ

2007年秋に、小泉旭 (長瀬智也) は “昭和の歌姫” と呼ばれた大歌手であり、母親でもある 小泉さくら (ジュディ・オング) に言われて東京から土佐清水(高知)にやってくる。さくらは自分の父がとても愛したという映画「歌姫」を息子に見せたいと思い、遠く高知まで行かせ映画館まで旭に足を運ばせた。旭は閉館前の最終上映となるオリオン座の座席に座り、上映が始まるのを待つこととなる。

時代は変わり昭和30年代の土佐の田舎町である土佐清水。映画館・オリオン座の映写技師の 四万十太郎 (長瀬智也=二役) は、オリオン座の主人・岸田勝男 (高田純次) と妻である浜子 (風吹ジュン)、その娘の鈴 (相武紗季) と一緒に暮らしている。太郎は10年前に土佐の浜辺で倒れていたところを勝男に助けられて、九死に一生を得たのだが、記憶喪失になってしまい、やむなく四万十太郎と名乗ることとなった。太郎と鈴はいつも憎まれ口を叩き合って、二人は喧嘩ばかりしている。だけども実は鈴は太郎にほのかな恋心を抱いていた。

ある日、太郎が中村の町を仕切る山之内一家に喧嘩をし帰ってきた。今後は映画の興行を任せろと言われ、カッとなってしまったのだ。そのことを満足げに話す太郎に勝男は愕然とする。この町で山之内一家に従わないということは大変なことなのだった。案の定その頃、山之内親分 (古谷一行) と通称 「クロワッサンの松」(佐藤隆太) と呼ばれる愚連隊が今後のオリオン座をめぐって密かに話し合いをしていた。

8月15日に町でのど自慢大会が行われることになった。太郎や勝男たちは優勝賞品のオート三輪の話で盛り上がる。オリオン座の隣で旅館を経営する 鯖子 (斉藤由貴) にお遍路の途中で無理やり宿泊させられている 神宮寺 (大倉忠義) もこの賞品にとても興味を持つ事となる。人前で歌を歌うなんて男がすたる、と言いつつもオート三輪が欲しそうな太郎の様子を見て、鈴はのど自慢大会に出場する心を決める。
一方、オリオン座ではクロワッサンの松と愚連隊による嫌がらせが始まっていた。
posted by 歌姫 at 20:55 | 「歌姫」あらすじ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。